「えっ、そのドライバーどこで買ったの?」ゴルフ仲間と差をつけるなら【フェアウェイゴルフ】一択な理由
「今のドライバー、少し物足りないなぁ…」
「練習場で隣の人とクラブが被って気まずい…」
「もっと安く、もっと早く最新モデルを手に入れたい!」
もしあなたがそんな悩みを持つゴルファーなら、
日本のショップだけを見ていては損をしているかもしれません。
実は今、賢いゴルファーたちがこぞって利用している「裏ルート」があるのをご存知でしょうか?
それが、今回ご紹介するアメリカ直送サイト【フェアウェイゴルフ(Fairway Golf USA)】です。
「海外通販? 英語もできないし怖いよ…」とブラウザを閉じようとした方、ちょっと待ってください。
ここは完全日本語対応。しかも創業30年以上の実績を持つ「超・優良店」なんです。
今回は、なぜここが世界中のゴルフファンに愛されているのか、その魅力と注意点を包み隠さず解説します!
そもそも【フェアウェイゴルフ】って怪しくないの?
海外サイトを利用する時、一番気になるのが「本当に届くの?」「偽物じゃない?」という点ですよね。
結論から言うと、めちゃくちゃ安心できるお店です。
フェアウェイゴルフは、1991年にアメリカ・カリフォルニア州サンディエゴで創業。ネットショップだけでなく、現地に実店舗を2つ構える老舗です。
現地の店舗には有名人やPGAプロも訪れるほど。
つまり、「どこかの倉庫でひっそり運営しているサイト」ではなく、「アメリカの地域に根付いた信頼あるゴルフショップ」が、日本人向けに通販をしてくれている。
そう考えると安心感が違いませんか?
ここが凄い!日本のショップにはない3つのメリット
1. 「日本未発売・US限定」のレア物が手に入る
これが最大の魅力です。
「スコッティキャメロン」の限定パターや、日本では展開されていないカラーの「フットジョイ」、そしてトッププロが使うマニアックな練習器具など。
ゴルフ仲間から「何それ!カッコいい!」と二度見されるアイテムがゴロゴロ転がっています。
2. 日本より「早く」そして「安く」買えることも
ゴルフクラブの新作は、アメリカで先行発売されることが多々あります。
誰よりも早く最新ドライバーをバッグに入れて、コンペでドヤ顔ができるのはUS直送ならでは。
さらに、円相場やモデルによっては日本で買うより数万円安いなんてこともザラにあります。
3. こだわりの「カスタムオーダー」が熱い
「自分だけのスペックで組みたい」という上級者にもおすすめ。
メーカー純正のカスタムオーダー(特注)も、アメリカ本国の工場へダイレクトに発注できます。
日本では選べないシャフトやグリップが選択肢にあるのも、USモデルの醍醐味です。
購入前に知っておきたいデメリット(注意点)
良いこと尽くめに思えますが、海外通販ならではの「クセ」もあります。
購入後に後悔しないよう、ここもしっかり伝えておきます。
デメリット・注意点
- 「即日」には届かない
アメリカからの発送なので、在庫があっても到着まで1週間〜2週間程度はかかります。「明日のラウンドで使いたい!」という急ぎの買い物には向きません。 - USスペックは「硬くて重い」
USモデルのクラブ(特にシャフト)は、日本モデルに比べて「硬く、重く」作られていることが多いです。
「日本でSシャフトだからUSでもSでいいや」と選ぶと、硬すぎて振れないことも。普段Sの人はRを選ぶなど、ワンスペック落とすのが定石です。 - 送料がかかる(ただし例外あり!)
海外送料がかかります。が、実は「ドライバー」などは送料無料キャンペーンをやっていることが多いです!これはかなり太っ腹。小物はまとめて買うのがお得です。
実際の評判は?利用者の声イメージ
実際にフェアウェイゴルフを利用した日本のゴルファーからは、こんな声が挙がっています。
「キャメロンのパターを安くゲット!」(40代男性)
ずっと欲しかったサークルTのパター。日本の中古市場だとプレミア価格ですが、ここなら適正価格で、しかも新品が手に入りました。梱包も丁寧で、アメリカから届いたとは思えないくらい綺麗でした。
「ドライバーが送料無料で驚き」(30代男性)
タイトリストの新作を日本発売前に購入。送料が高いかなと心配でしたが、ドライバーは送料無料対象でした。仲間より1ヶ月早く使えて優越感に浸れました(笑)。
「カスタムの幅が広い」(50代男性)
日本では設定のないライ角調整やグリップ変更もスムーズにできました。サイトは日本語ですし、問い合わせも日本語でOKなので、国内の通販と変わらない感覚で使えます。
【結論】こんな人は一度覗いてみる価値あり!
フェアウェイゴルフは、「とりあえず何でもいいからクラブが欲しい」という人には向かないかもしれません。
しかし、以下のような方にとっては、まさに宝島のようなサイトです。
- 人とは違う「レアな道具」でゴルフを楽しみたい方
- 最新モデルを誰よりも早く手に入れたい方
- 円高などのタイミングでお得に買い物をしたい方
- USスペックのハードなシャフトを好むパワーヒッター
「へぇ、アメリカから買うのも意外と簡単そうだな」
そう思ったあなたは、ぜひ一度公式サイトを覗いてみてください。
日本にはない斬新なデザインのヘッドカバーや、見たこともない練習器具を見ているだけで、
ゴルフ愛が再燃すること間違いなしですよ!
(PR:フェアウェイゴルフ)

