プロ並みの「7色印刷」でその美しさ、別次元。1冊から作れる【カレンダー研究所】徹底レビュー
「スマホの中に、最高に可愛く撮れたペットの写真が眠っている」
「子供の成長記録を、離れて暮らすおじいちゃんおばあちゃんに届けたい」
「自分で描いたイラストで、コミケやイベント用のカレンダーを作りたい」
年末年始や記念日の贈り物として人気の「オリジナルカレンダー」
最近はコンビニやアプリで手軽に作れるようになりましたが、
届いた実物を見て「あれ?なんか色がくすんでる…」「画質が粗くて残念」とガッカリした経験はありませんか?
もし、あなたが「画質」と「色の再現性」にこだわりたいなら、選ぶべきサービスは一つです。
今回は、プロの写真家やクリエイターも唸る高品質・高精細なカレンダー作成サービス【カレンダー研究所】をご紹介します。
他社とは決定的に違う「7色印刷」の秘密や、1冊からでも安く作れる理由、
メリット・デメリットまでを詳しく解説します。
カレンダー研究所とは?他社との決定的な違い
カレンダー研究所は、自分で撮った写真やイラストを使って、世界に一つだけのオリジナルカレンダーを作成できるサービスです。
最大の特徴は、一般的な印刷サービスよりも圧倒的に高画質な「プレミアム品質」であること。
では、具体的に何がすごいのでしょうか?その3つの「革命的特徴」を見ていきましょう。
ここが凄い!選ばれる3つの理由
1. 業界最高峰の「7色印刷」を採用
ここが最大のポイントです。
一般的な印刷は「CMYK(シアン・マゼンタ・イエロー・ブラック)」の4色で行われます。しかし、カレンダー研究所はこれに「フォトシアン・フォトマゼンタ・グレー」を加えた【7色インク】を使用しています。
これにより、従来の印刷でありがちだった「粒状感(ドットが見える感じ)」が消え、滑らかなグラデーション表現が可能に。
肌の質感、夕焼けの微妙な空の色、ペットの毛並みまで、驚くほどリアルに再現されます。
2. 「RGBデータ」のまま印刷できる
少し専門的な話になりますが、デジカメやスマホの画像は「RGB」という色形式です。
通常の印刷ではこれを無理やり「CMYK」に変換するため、どうしても色がくすんでしまいます。
しかし、カレンダー研究所は最新技術によりRGBデータのままの印刷を実現。モニターで見ている鮮やかな色味が、そのままカレンダーになります。
3. 自由度が無限大の「カレンダーロボ」
決まった枠に写真をはめるだけのテンプレートではありません。
無料の専用ソフト「カレンダーロボ」を使えば、写真の大きさ、配置、文字入れ、スタンプ装飾など、すべてが自由自在です。
もちろん、デザインが苦手な方向けのテンプレートも用意されていますが、「こだわり派」の要望に100%応えられる編集機能を持っています。
利用するメリット・デメリット
素晴らしいサービスですが、用途によっては合う・合わないがあります。
メリット(良い点)
- 圧倒的な高画質:「銀塩写真」に迫る美しさで、作品集としても通用します。
- 1冊から注文可能:在庫リスクなしで、自分用やプレゼント用に1冊だけ作れます。
- コスパが良い:A3サイズの高品質カレンダーが2,700円(税込)〜。このクオリティでこの価格は破格です。
- 納期が早い:注文から3営業日で出荷(業界最速級)。急なプレゼントにも間に合います。
- ボリューム割引あり:4冊以上で割引が適用されるため、サークル活動やノベルティ作成にも最適です。
デメリット(気になった点)
- こだわりすぎると時間がかかる:編集の自由度が高すぎるため、凝り性の人はレイアウト調整に夢中になって時間が溶けてしまうかもしれません(嬉しい悲鳴ですが)。
- 送料がかかる:商品代金とは別に送料がかかります(全国一律)。ただ、複数冊頼めば1冊あたりのコストは下がります。
実際の口コミ・体験談
実際に作成されたユーザーの声を、用途別にまとめました。
「ペットの写真が生き生きしてる!」(30代女性・愛犬家)
毎年スマホの写真でカレンダーを作っていますが、今年はカレンダー研究所に初挑戦。届いてビックリしました。犬の毛の一本一本まで鮮明で、まるで写真集みたい!今までの4色印刷には戻れません。
「イラストの色味が完璧でした」(20代女性・イラストレーター)
同人イベントでの販売用に作成しました。いつもRGBからCMYKへの変換で色が沈むのが悩みでしたが、ここはRGBのまま印刷してくれるので、画面で描いた通りの鮮やかな色が出て感動しました。3営業日で届くのも助かります。
「祖父母へのプレゼントに」(40代男性)
孫の写真を毎月レイアウトして贈りました。A3サイズだと写真も大きく、老眼の両親でも「表情がよく見える」と大喜び。編集ソフトも直感的に使えて簡単でした。
カレンダー研究所はこんな人におすすめ!
以下の項目に一つでも当てはまるなら、ぜひ一度試してみてください。
- スマホや一眼レフで撮った「自慢の写真」を最高画質で残したい人
- イラストや絵画のポートフォリオとしてカレンダーを作りたい人
- 「安っぽいカレンダー」をプレゼントしたくない人
- 1冊から作りたいが、クオリティには妥協したくない人
- 年末ギリギリになってしまい、急いでカレンダーを作りたい人
まとめ:1年の思い出を「最高の色」で残そう
カレンダーは、毎日目にするものです。
だからこそ、画質にはこだわりたい。
ふと壁を見た時に、美しい写真や思い出の景色がそこにあれば、忙しい日常の中でも心がパッと明るくなります。
カレンダー研究所なら、あなたのこだわりを「7色印刷」というプロの技術が受け止めてくれます。
編集ソフトのダウンロードは無料。注文ボタンを押すまで料金は一切かかりません。
まずは公式サイトで、どんなレイアウトができるのかチェックしてみてください。
あなたの2025年を彩る、世界で一つの最高傑作を作りましょう!

